🦷ロイテリ菌🦷 #マツムラトシオ歯科 #千歳烏山 歯科
2026年10月5日
お口と全身をダブルでケア!問合せ殺到の『ロイテリ菌ダブル活用法』とは?」
こんにちは!歯科助手のYです。


最近、患者様から「テレビやSNSで見かける話題の乳酸菌って取り扱っていますか?」「更年期や全身の健康にもいいって聞いたのですが…」とお問合せをいただくことが増えてきました!
実は今、当院で「お口のケアも、全身の健康管理も一緒に叶えられる!」と問い合わせが殺到しているのが、2つの特別なロイテリ菌(プロバイオティクス)の組み合わせです。
なぜ歯科医院で全身のケアまでおすすめしているのか、その理由とそれぞれの効果を分かりやすくまとめました!
1. プチ不調や更年期のゆらぎ…原因は「慢性炎症」?
「歯周病がなかなか良くならない」「最近なんとなく体がだるい」「更年期に入って体のゆらぎが気になる…」
こうしたお口や体の不調の背景には、体内で静かに起きている「慢性炎症」が関係しています。お口の中や腸で悪玉菌が増えると、炎症を引き起こす物質が全身へめぐってしまうのです。
だからこそ、「お口」と「腸(全身)」の両方からアプローチすることが、根本的な健康と若々しさを保つ鍵になります。
2. 目的別に使い分ける!2つのロイテリ菌の魅力
ロイテリ菌は種類(菌株)によって得意分野が全く異なります。当院では、お口用と全身用をぴったり合わせて取り入れる方法をご提案しています。
① お口環境を劇的に整える「プロデンティス」
- むし歯菌・歯周病菌を狙い撃ち
お口の中に直接アプローチし、善玉菌を守りながら悪玉菌の繁殖をしっかり抑えます。 - 朝のお口のネバつき・口臭ケアに
夜寝る前に舐めるだけで、お口の中の菌バランスを清潔に保ちます。
② 腸から全身・更年期ケアを叶える「オイナイン(O9)」
- 更年期のゆらぎ・ホルモンバランスをサポート
腸内の慢性炎症を抑えることで、加齢とともに低下しやすいホルモン環境(女性のゆらぎや男性のテストステロン)の活性化を後押しします。 - 骨の健康(骨密度)とエイジングケア
炎症による骨の減少(骨量が約50%抑制されるというデータも)を防ぎ、更年期以降のしなやかな骨と体づくりを腸からサポートします。
お口と全身、W(ダブル)ケアで内側から元気に!
お口のトラブルを防ぐ「プロデンティス」と、腸から全身の炎症や更年期ケアを支える「オイナイン(O9)」は、併用することで相乗効果を発揮する最高のパートナーです。
「歯みがきと一緒に、将来のためのインナーケアをはじめたい」
「お口も体も、ずっと若々しく健やかでいたい」
現在、大変ご好評をいただいており、入荷状況や詳しい飲み合わせについてご質問を多数いただいております。
ご自身の体調やライフスタイルに合わせた取り入れ方など、気になる方はぜひ院内スタッフまでお気軽にお声がけくださいね!
マツムラトシオ歯科
千歳烏山徒歩30秒
ロイテリ
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