麻酔について #マツムラトシオ歯科 #千歳烏山 歯科
2026年4月28日
こんにちは。歯科助手の山田です😊
歯の治療でよくあるご不安のひとつが「麻酔」です。
「痛そう」「しびれが怖い」「体に影響はないの?」
そんなお声をよくいただきます。
今回は、麻酔についてわかりやすくご説明します。

Screenshot
■ 麻酔=「痛みを感じにくくするためのサポート」です
歯科で使う麻酔は、治療中の痛みを軽減するためのものです。
現在はとても進化していて、「できるだけ痛みを感じにくくする工夫」がされています。
■ 注射が苦手な方へ|当院での工夫
「注射が怖い」という方はとても多いです。
当院では、少しでも安心していただけるように以下の工夫をしています。
・表面麻酔で、針のチクッとした感覚をやわらげる
・ゆっくりと一定のスピードで麻酔を行う
・お声がけをしながら進める
「気づいたら終わっていた」とおっしゃる方も多いです😊
■ 麻酔のしびれはどれくらい続く?
個人差はありますが、2〜3時間ほどで自然に戻ることがほとんどです。
しびれている間は、
・頬や唇を噛んでしまう
・熱いものに気づきにくい
といったことがあるため、麻酔が効いている間はお食事、暑い飲み物は麻酔が切れてからにして下さい。
■ 体への影響は大丈夫?
歯科で使用する麻酔は、安全性が高く、適切な量で使用しています。
また、
・ご持病がある方
・お薬を服用中の方
には、事前にしっかり確認し、無理のない方法で対応しています。
ご不安な点は、どんなことでも遠慮なくご相談ください。
■ 不安な気持ちは、遠慮なくお伝えください
「怖い」「ドキドキする」
その気持ちはとても自然なことです。
当院では、無理に治療を進めることはありません。
患者さまのペースに合わせて進めていきますので、ご安心ください😊
■ まとめ
麻酔は「痛みを減らすためのやさしいサポート」です。
少しでも安心して治療を受けていただけるよう、
私たちも丁寧に対応させていただきます。
気になることがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。

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歯科
春は虫歯が増える?生活リズムとお口の関係 #マツムラトシオ歯科 #千歳烏山 歯科
2026年4月28日
こんにちは、歯科助手のMです。
4月となり様々な新しいの始まりですね💌
そんなわくわくの季節ですが歯科視点からこの時期のお口のお悩みも少しご紹介いたします!

🌸 春は虫歯が増える?
春は新生活が始まる季節。入学や就職、引っ越しなどで生活リズムが大きく変わる方も多いのではないでしょうか。
実はこの「生活リズムの変化」が、虫歯の増加に関係していることがあります。
⏰ 生活リズムの乱れが原因に
例えば、朝のバタバタで歯みがきが不十分になったり、帰宅時間が遅くなって夜のケアを後回しにしてしまったり…。
こうした小さな習慣の乱れが積み重なると、お口の中の環境は悪化しやすくなります。
また、新しい環境でのストレスや疲れから、甘いものや間食が増えることも虫歯リスクを高める原因のひとつです。
🍡 春は飲食の機会が増える季節
歓迎会やお花見など、春は食べたり飲んだりする機会が増えます。
だらだらと飲食する時間が長くなると、お口の中が酸性の状態に傾き、歯が溶けやすくなってしまいます😈

🦷 今日からできる予防ポイント
こうしたリスクを防ぐためには、次のポイントを意識してみましょう。
・忙しくても歯みがきは丁寧に行う
・できればフロスや洗口液もプラスする
・間食の回数や時間を意識する
少しの工夫でも、お口の健康は守りやすくなります。
✨ 春はお口の見直しチャンス
新しいスタートの季節だからこそ、お口の健康も見直してみませんか?
気になることがあれば、お気軽にご相談ください。定期検診で早めにチェックすることも、虫歯予防への第一歩です。
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マツムラトシオ歯科
口臭について #マツムラトシオ歯科 #千歳烏山 歯科
2026年4月17日
こんにちは、歯科助手のEです。
今回は多くの患者さまからご相談いただくお悩み、「口臭」についてお話しします。

口臭の主な原因とは?
口臭の原因はさまざまですが、主な原因としては下記が挙げられます。
1. 生理的口臭
誰にでも起こる自然な口臭です。
朝起きたときや、空腹時、緊張したとき、ストレスを感じた時などに感じやすくなります。
これは、唾液の分泌が減って口の中が乾燥し、細菌が繁殖することで臭いが発生するものです。
また、睡眠不足により免疫力が低下すると、歯周病の悪化や内臓の機能の低下などから口臭が発生することもあります。
2. 菌による影響
口の中には約300種類、数千億個もの細菌がいるといわれていて、口臭の一番の原因は、これらの細菌です。
細菌は、食べ物の残りカスや口の中の剝がれた粘膜を分解する過程で、悪臭を放つガスを発生させます。
特に歯と歯茎の間や舌の奥は細菌が溜まりやすく、適切なケアを怠ると口臭の原因となります。
3. 病的口臭
歯周病や歯石なども口臭の大きな原因です。
歯周病は、歯と歯ぐきの隙間(歯周ポケット)に侵入した細菌が炎症や感染を引き起こす疾患で、放置すると歯を支える骨まで破壊する深刻な状態に陥ります。。
また、歯石は硬化したプラーク(歯垢)で、でこぼこした表面が細菌の温床となります。
口臭の予防法
1. 毎日の正しい歯みがき
歯ブラシだけでなく、歯間ブラシやデンタルフロスも使って、歯と歯の間の汚れをしっかり落としましょう。特に歯周病予防には欠かせません。
2. 舌の清掃をする
意外と見落としがちな「舌」。舌の表面には細菌や汚れがたまりやすく、口臭の原因になります。専用の「舌ブラシ」を使って、やさしく清掃しましょう。
3. 水分補給と唾液の促進
口の中が乾くと細菌が繁殖しやすくなります。水をこまめに飲む、ガムをかむなどして唾液の分泌を促すことが効果的です。
口臭は誰でも気になるものですが、正しい知識とケアで防ぐことができます。
自分で気づきにくい場合もありますので、一度当医院で相談されるのはいかがでしょうか?
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マツムラトシオ歯科
お口の乾燥と花粉症 #マツムラトシオ歯科 #千歳烏山 歯科
2026年3月25日
こんにちは、歯科助手のMです。
少しずつ暖い日が増え、花粉症がつらい季節になってきましたね。
鼻がつまってしまい、気づいたら「口呼吸」になっていませんか?
実はこの“口呼吸”、お口の中にとってはあまり良い状態ではありません。
口で呼吸をすると、お口の中が乾燥しやすくなります。

お口の中には「唾液(だえき)」という大切な働きをしてくれるものがあります。
・細菌の増殖を抑える
・食べかすを洗い流す
・虫歯を防ぐ
といった役割があります。
しかし、乾燥して唾液が減ってしまうと、
✔ むし歯
✔ 歯周病
✔ 口臭
のリスクが高くなってしまうのです。
「最近お口がネバつく」
「朝起きたときにお口がカラカラ」
そんな症状がある方は要注意です。
🌿 今日からできる乾燥対策
・こまめな水分補給
・加湿器を使う
・寝る前の丁寧な歯みがき
・必要に応じて保湿ジェルの使用
ちょっとした工夫で、お口の環境はぐっと良くなります✨
花粉症の時期こそ、いつも以上にお口のケアを意識してみてくださいね。
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マツムラトシオ歯科
親知らずの抜歯について #マツムラトシオ歯科 #千歳烏山 歯科
2026年3月25日
こんにちは、歯科医師の丸本です。
前回は親知らずについてお話ししました。今回は親知らずの抜歯におけるリスクについてお話しします。
①抜歯後の痛みや腫れ
抜歯後の痛みや腫れは2~3日程続きます。
特に下顎は上顎よりも腫れやすいです。
なので大切なイベント直前や、仕事や学校がある場合はタイミングを検討した方がいいですね。

②ドライソケット
通常、抜歯した後は、抜歯した穴に血がたまって、血のかたまりができ少しずつ治っていきます。
ドライソケットは血のかたまりがうまく作られなかったり、取れてしまって抜歯した穴の骨が露出した状態のことです。
抜歯した痛みは2~3日で落ち着きますが、ドライソケットになると抜歯してから4~5日くらいから激しい痛みが始まり、1週間以上続く場合もあります。
③神経損傷のリスク
親知らずの近くを通る神経を圧迫したり損傷するとその神経が関与する部位に麻痺しびれといった症状が出ます。
特に下の親知らずの近くには、下顎管という管が顎の骨の中を走行しており、この中には、下歯槽神経および下歯槽動静脈が通っています。
この下歯槽神経が傷ついて影響が出た場合、下顎の歯茎や下唇、顎の皮膚にしびれや麻痺の症状が現れます。日常にも影響が及ぶため、抜歯の際はこの下顎管との位置関係をCT撮影で調べることが重要です。
今回は抜歯によるリスクについてお話ししましたが、前回お話しした抜歯を検討した方がいい場合もあるため、もし気になる方は是非ご相談下さい。
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マツムラトシオ歯科
口内炎について #マツムラトシオ歯科 #千歳烏山 歯科
2026年3月25日
こんにちは、歯科助手のEです😊
今回は『口内炎』についてお話させていただければと思います。
口内炎とは文字通り『口腔内の粘膜に起こる炎症』のことです。
頬の内側や舌、唇など口の中ならどこでもできる可能性があり、食事や睡眠などにも影響が出てきてしまいます。
また、ストレスや免疫力が低下した時などに起こりやすくなります。
皆様は口内炎には主に2種類あることご存じでしょうか?
白い「アフタ性口内炎」、赤い「カタル性口内炎」の2種類になります。
このうち最も多くみられるのが「アフタ性口内炎」です。

・アフタ性口内炎
- 普段から偏った食事をしている
- 免疫力の低下
- 加齢やドライマウスによる唾液の減少
- 月経中のホルモンバランスの乱れ
などをきっかけに、そのバランスが崩れてしまい口腔内の環境が乱れた結果が『アフタ性口内炎』です
・カタル性口内炎
- 頬や舌・くちびるを噛んでいる
- 入れ歯や虫歯、歯並びの悪い歯がある
- 温かい食べ物や飲み物によるやけどをした
などを繰り返し行った結果、『カタル性口内炎』として発症します
では具体的にどのようなことに気をつければいいのか?
特に、ビタミンB2やB6は粘膜の再生を促すビタミン群としても知られています。
- ビタミンB2が多く含まれている食べ物:レバー・青魚・干ししいたけ・アーモンド・海苔など
- ビタミンB6が多く含まれている食べ物:レバー・魚・にんにく・ごま・海苔・玄米など
「口内炎ができやすい」と感じる方は、生活習慣の中で取り入れやすいものを入れていくのがおすすめです😊
生活リズムを整える
口内炎の原因にも書きましたが、生活習慣を見直し
安定した生活リズムを整えることで、口内炎の予防に多いに役立ちます
口の中の衛生状態をキレイに保つ
など、歯と口内炎の関係はもちろん密接です。食後に歯磨きをし、1日1回フロスや歯間ブラシを使うように心掛けてみましょう
また歯科医院での定期的なクリーニングも実施し口腔内の出来にくい口腔内環境を整えていきましょう!
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マツムラトシオ歯科
口の中乾燥していませんか? #マツムラトシオ歯科 #千歳烏山 歯科
2026年3月12日
こんにちは!
歯科衛生士の大石です😊
寒い日が続いていますね。
実は冬の時期はとてもお口のトラブルが増えやすいです。
その大きな原因が「お口の乾燥」です。
冬は乾燥により唾液が少なくなりやすいです。
実は唾液には、お口を守る大切な作用がたくさんあります。
空気の乾燥や暖房の使用、水分摂取量の低下などにより夏に比べて
唾液の分泌量が大きく減少しお口の中は細菌が増えやすい環境になってしまいます。
お口が乾いた状態が続くと…
・虫歯の進行
・歯周病が悪化
・口臭リスク
・お口の中がネバつきやすい
など様々なトラブルにつながります
自覚症状が少ないまま進行する事も多いので冬は特に注意が必要です。
水分(なるべくお水)をこまめに摂取することも大切です。
私も1日2リットルを目安に頑張ってのむようにこころがけています!(^^)!
また唾液の出が悪い方には唾液腺マッサージを推奨しています。

寒さに負けずお口の健康も守っていきましょう!
オーラルピース #マツムラトシオ歯科 #千歳烏山 歯科
2026年3月12日
こんにちは、歯科助手のMです。
今回は当院でも取り扱っているオーラルピースについてご紹介いたします🌳
オーラルピースとは?
オーラルピースは、口の中を清潔に保つことを目的とした口腔ケア用ジェルです。
最大の特徴は、化学合成の殺菌成分を使わずに、乳酸菌由来の成分で口腔内環境を整える点です。
一般的な洗口剤のような強い刺激が少なく、口の中がピリピリしにくいため、
デリケートな粘膜の方や高齢の方、小さなお子さんにも安心して使用できます✨
こんな方におすすめ
・口臭が気になっている方
・お口の乾燥(ドライマウス)を感じやすい方
・お口の中がネバつく、スッキリしないと感じる方
・刺激の強い洗口剤やマウスウォッシュが苦手な方
・入れ歯(義歯)を使用している方
・歯みがきが十分にできないことがある方
・高齢の方や介護が必要な方
・誤嚥性肺炎の予防を意識した口腔ケアをしたい方
・小さなお子さんからご高齢の方まで、家族みんなで使えるケア用品を探している

使用方法
歯みがき後や就寝前、または口の乾燥が気になるときに、適量を口の中に含み、舌や頬、歯ぐき全体になじませます。
うがいをする必要はなく、そのままでも問題ありません。
オーラルピースは、口臭予防だけでなく、誤嚥性肺炎のリスク軽減や、お口の中のトラブル予防にも役立つとされています!
特に、介護が必要な方や、入院中で十分な歯みがきが難しい場合には、毎日の口腔ケアをサポートする心強いアイテムです。
お口の健康は、食事や会話、全身の健康とも深く関わっています💭
刺激が少なく、続けやすいオーラルピースを、日々のケアに取り入れてみてはいかがでしょうか🪥
気になる方はお気軽にお声がけください!
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フロアフロスについて #マツムラトシオ歯科 #千歳烏山
2026年2月16日
こんにちは、歯科助手のEです。
みなさんは「デンタルフロス」を日常の歯磨きの際に使っていますか?歯ブラシだけでは、歯と歯の間の汚れの約4割が残るといわれています。そこにたまったプラーク(歯垢)が虫歯や歯周病、口臭の原因になるため、フロスを使ったお手入れはとても大切です。
今回は、当院でも多くの患者さまにおすすめしている「フロアフロス」についてご紹介します。

■ フロアフロスとは?
フロアフロス高品質なデンタルフロスです。水分を含むとふわっと膨らんで歯ぐきの形にやさしくフィットしてくれます。
この膨らむ構造によって、歯と歯ぐきの境目の細かい汚れをしっかりからめ取り、やさしく清掃することができます。
■ 一般的なフロスとの違い
市販のフロスはツルツルとしたナイロン製が多く、歯ぐきに炎症がある場合は刺激を感じることがあります。
フロアフロスは繊維が非常に柔らかく、出血しやすい方や歯周病予防中の方でも安心して使えるのが特徴です。
また、ほつれにくく、奥歯の歯間にもスムーズに挿入できるため、初めての方にも扱いやすいフロスです!
■ 正しい使い方のポイント
- 約40cmほどカットし、両手の中指に巻きつけて10~15cmの間隔を取ります。
- 歯と歯の間にやさしく挿入します。無理に押し込まず、ノコギリを引くように動かすとスムーズです。
- フロスを歯の側面に沿わせ、歯ぐきの少し下まで優しく動かして汚れを取り除きます。
- 隣の歯にも同じように当て、清掃が終わったら次の歯間へ。
慣れるまで少しコツがいりますが、使い続けるうちに歯ぐきが引き締まり、出血や腫れが減っていくのを実感できます!
当院では、予防歯科の一環としてフロスの使用指導を行っています。
歯科衛生士が実際に患者さまのお口の状態を拝見し、最適な長さや動かし方を丁寧にアドバイスいたします。
フロアフロスを正しく使うことで、毎日のホームケアの質がぐんと高まり、歯科医院でのクリーニング後のきれいな状態を長く保つことができます!
「歯ブラシ+フロス」でのお手入れは、健康な歯ぐきを守るための基本です。
フロアフロスは、清掃力を兼ね備えたフロスとして、当院でも多くの患者さまから好評をいただいています。
興味のある方は、ぜひスタッフにお声がけください!
使い方のコツを一緒に練習しながら、きれいで健康な口もとを目指しましょう✨
マツムラトシオ歯科
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親知らずについて #マツムラトシオ歯科 #千歳烏山 歯科
2026年2月16日
こんにちは。歯科医師の丸本です。
今回は親知らずについてお話ししたいと思います。
「親知らずって抜いたほうがいいですか?」と質問を受けるときがあります。
親知らずは必ずしも抜歯する必要はありませんが、親知らずの回りに影響をあたえるような場合は抜歯を検討したほうがいいかもしれません。
例えば…
親知らずが虫歯になっている
親知らずが横を向いていて、手前の歯が虫歯になっている・ものが詰まる、歯周病になっている
親知らずの回りの歯肉が腫れて痛くなったことがある
親知らずが原因で歯並びが変わってきている、噛み合わせに支障が出ている
など、が挙げられます。

親知らずは一番奥にはえているため歯ブラシが届きにくく磨き残ししやすいです。
横を向いていたり、少しだけ親知らずがはえている場合も汚れがたまりやすく、しかし磨きにくいため虫歯が進行することがあります。
気が付けば親知らずの手前の歯が虫歯になっていることも…
虫歯もですが、歯周病も進行するリスクがあります。
また智歯周囲炎といって、親知らずの回りの歯肉が腫れて、強い痛みや口が開きにくくなったり、リンパ節まで腫れて発熱することもあります。
中には喉の方まで炎症が広がって呼吸困難を引き起こすこともあります。
親知らずを抜歯することで歯磨きがしやすくなり、虫歯や歯周病のリスクを防き、口臭予防にもつながります。
しかし、抜歯によるリスクもあります。
次回は抜歯によるリスクについてお話したいと思います。
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